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竹内栖鳳展

東京国立近代美術館で開催されている「竹内栖鳳展」を姉と観て来ました^^

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竹内栖鳳は1864年京都に生まれ、13歳で四条派の画家・土田英林に入門し、17歳で同じく四条派の大家・幸野楳嶺に入門、「棲鳳」の号を授かる天才画家です。本展は、栖鳳の代表作、重要作、長らく展覧会に出品されてこなかった作品約110点と素描などの資料約60点が展示されています。ビロード友禅「ベニスの月」など美しい作品が多く、見応え十分の展覧会でした。

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ランチは新丸ビルの6Fにある四川豆花飯荘(シセントウホァ) で、前回は品切れだった点心と豆花の組み合わせのレディースセットです♪ 八宝茶はこのお店の名物です♪

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シーフードサラダはさっぱりしていて美味~♪

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メイン・スープ・飲茶・粥を頂き、デザートも美味しかったです♪

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楊枝の片側にミントが付いていて、口に含むと爽快@@; 
小さなおもいやりが嬉しいお店です♪♪♪

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by non2926 | 2013-09-27 19:56 | ‘楽しい事’ | Comments(3)
Commented by みなみ at 2013-09-28 09:13 x
お早うございます。
8時ごろからパソコン触っていましたが、先ほどやっと立ち上がりました。きわめて調子が悪く、困ったものです。マウスが動かなくなるので、電断を繰り返すことになります。
9月に買い換えと思っていましたが、10月にウインドウズの変更があるらしいので伸ばしていますが、だめかもです。気持が落ち込みます。

東京国立近代美術館に行かれましたか。それから東京駅の方面に移動されたんですね。美術館にもレストランはありますが、勝手知ったる丸の内。
こちらは、ひっそりと生きています。12月にスイセイミュージカルの「クリスマスキャロル」を観に行く予定です。歌舞伎は、11・12月と「元禄忠臣蔵」の昼夜通しですがですが、私は行くか行かないかで迷っています。お金もかかるので、今年はもういいかなって感じ・・・。
Commented by non2926 at 2013-09-28 14:14
☆みなみさん、こんにちは~♪
すっかり秋らしくなって過ごしやすいですね^^
本当に!パソコンの調子が悪いと気分も重くなります。そんな中、ブログにコメントを頂き、ありがとうございます<(_ _*)>
10月に新しいパソコンを購入予定ですか?重いパソコンの後にサクサク動くパソコンが手に入ると感動も倍増するので、もう少しの我慢ですね^^b

今、東京駅は凄いです!!八重洲口のグランルーフが完成し、見て来ました。まだ少し工事中の場所がありますが、とても綺麗でした。私はこの秋、京都と美術館が2つと、主人の展覧会などの予定が入っています。その他にも娘の事や息子夫婦の事など、ニュースが盛り沢山です( *´艸`) 後程メールでお知らせしますね~♪
Commented by desire_san at 2013-10-04 09:48
こんにちは。
私も竹内栖鳳展を見てきました。
竹内栖鳳展に出品されていたたくさんの作品を思い出しながら、楽しく拝見しました。
竹内栖鳳が、狩野派、丸山派、琳派などの江戸絵画の様々な流派や水墨画からコロー、ターナーに至るまで様々な技法を試みて新しい表現に挑戦しているのには驚きました。
また、水墨画と色彩のある日本画、時には水墨画とコロー、ターナーといった異質の技法を組み合わせて、今まで見たことのないような絵画を描いている作品は極めて斬新に感じました。
私も竹内栖鳳展を見て、竹内栖鳳の芸術について私なりにまとめてみました。
読んでいただき、ご感想、ご意見などどんなことでも結構ですから、ブログにコメントなどをいただけると感謝します。